超特価カートリッジ
◆年末年始休業のお知らせ
平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。
さて、誠に勝手では御座いますが弊社の年末年始を下記と通り実施させて頂く事になりました。
ご繁忙の折何かとご迷惑をお掛けする事と存じますが、何卒ご了承の程お願い申し上げます。

平成29年12月29日(金) 12:00終了
     12月30日(土) 休業
     12月31日(日) 休業
平成30年 1月 1日(月) 休業
      1月 2日(火) 休業
      1月 3日(水) 休業
      1月 4日(木) 休業
      1月 5日(金) 仕事始め 12:00終了

※消耗品配送終了日は12月28日(木)15:00です。 ※初荷は1月5日からとなります。 ※ご注文はお早めにお願い致します。

その他

PPC複写機について

PPC複写機(普通紙複写機)は、1938年にアメリカのチェスター・F・カールソンによって、 後にゼログラフィと呼ばれる基本技術が発明された。
その特許を米ハロイド社(現在のゼロックス)が買い取って製品の開発を進め、1959年に世界初の事務用PPC複写機が開発された。
その後、リコー、キヤノンなどからも製品が開発され、現在に至っている。

メリット
薬品を塗布していない、普通の紙を利用できる。
複写物を長期保管しても劣化が少ない。
厚い物や、両面刷り原稿の複写もできる。
複写時の拡大、縮小ができる。
デジタル式の場合、大量コピーの時間が短い。

デメリット
光学的な収差が出る場合がある(図面関係の読み取りで問題になる場合が出る)。
A1以上の大判用紙への複写が可能な機種は、大型かつ高価(数百~数千万円)となり、一般には導入されていない。

PPC複写機は、大きく分けて作像部・用紙搬送部・スキャナ部に分けられる。

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